これわきついっ
さてさて、前回の続き・・・
スパイ容疑で牢屋に入れられたシュバルマン達だが、侵入してきたランドス達によって偶然にも助けられた。
しかしオボロスを求めあうライバル同士、ここで見ぬふりをすることわ出来なかった。
シュバルマン達を助けたランドス達わ一先ずその場を去りました。
すると失われた要塞内が騒々しい・・・
そうです、ランドス達が来ているとゆうことわ、王国軍が侵入してきたとゆうことです。
ここからボスラッシュタイムです。
カラスの女王的なユリアス、騎士軍のリーダーのデリオ将校、それにナシプ族を捕えて人体実験を行う邪悪な錬金術師。
これら各狩場のボスクラスの敵が、雑魚と一緒に連続して戦闘となります。
ナシプ族の兵士達も一緒に戦ってくれるのですが、まぁいかんせん弱いw
これわ心強い、と余裕で一服していたら・・・あっとゆう間に全滅していましたよ!
結局私達だけでやるのかorz
まぁ予想わしていたので、たいして痛手でわないのですが、なんだかぁですね(^ω^;)
そしてこれらボスクラスを倒すといよいよランドス達との直接対決。
シュバルマンと同様騎士のランドス、攻撃魔法主体のツンツン女王ロベリア、無口なサポート役ムーアと、ナイスバランスのパーティです。
こちらも仲間二人とシュバルマンの3人で挑み、3vs3の対決なのですが、仲間のレベルなぞこれっぽっちも上げていない為、シュバルマン以外がほぼ初期レベルとゆう・・・w
おかげで何度もピンチになりながら、離れてヒーリングして再度挑むを繰り返し、ようやく勝利することが出来ました!

ランドスさんも逃げるしかない様子ですね↑
とゆうことで、なんとかランドス達王国軍を追い払うことが出来ました。
するとそこへ、レオニートがやって来て牢から出ている私達を問いただします。
そのとき、レオニートの研究仲間の女性がやってきました。
そしてその女性わとんでもないことを口にするのです。
『王国軍を引き入れたのわ私なの・・・』
どうやらこの女性の弟が王国軍の錬金術師の実験体にされており、王国軍から弟と引き換えに手引きさせていたのでした。
これで疑いが晴れたシュバルマン達。
しかしこの女性わ・・・失われた要塞から追い出されることになりました。
多くの仲間を危険な目に遭わせたのですから仕方ないのでしょうが・・・なんだか浮かばれませんね;
さらにこの戦いで、王国軍の目的がエグリートの体内に王国軍錬金術師達によって埋め込まれた、人工オボロスだとゆうことも発覚し、シナリオわ急展開を迎えます!
2010年3月17日|
カテゴリー:プレイ日記



